グルメ

2015年6月2日 at 3:57 AM

京都太秦の喫茶店「ロサバリエ」の冷やしカレーうどんの作り方レシピ

2015/6/1 しゃべくり007

 

生田斗真が薦める、1日6食限定の冷製カレーうどん。マスターは谷繁男。ヒゲも含め、まさに見た目そのものがマスターだ。

京都太秦の映画スタジオ「東映京都撮影所」のすぐ近く(徒歩1分くらい)に店がある。

ロサバリエ

 

松形弘樹や役所広司も愛する。

 

谷「(生田くんは)その辺の普通の若者に見えました。ヨレヨレのTシャツと短パンを着てくる。でもオーラが違います」

 

 

冷やしカレーうどんは、以下3層になっている。下から順に・・・

 

1.カレーのタレ

2.うどん

3.ハム、キュウリ、かいわれ、たまねぎを冷やし中華の具のように切って配置。そしてその上に生卵の黄身を落とす

 

 

これを1分間ぐちゃぐちゃとかき混ぜてからかっこむ。

カレーのタレは、鰹と昆布ベースの出汁に、5種類のスパイス(ここは不明)を入れて作ったもの。いわゆる、カレー粉で作る、お蕎麦屋さんのカレーうどんの汁だ。

 

 

谷「うちは喫茶店であってカレー屋ではないですから・・・仕込みに2日間かかるので、1日6食とさせていただいております」

 

 

生田「夏しか食べれない。だから京都に夏撮影が無い限り食べれないんです。」

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