グルメ

2015年7月3日 at 2:56 AM

入間市 古都|大食い一族が経営する「普通盛り」の恐怖

普通盛りと大盛りが選べる定食屋。

 

サービス小鉢として「もやしの煮物」「うどん」「サラダ」が出てくる。

カツカレーの場合は、これに普通とは思えない盛りのカツカレーと味噌汁、追いカレーがつく。

 

チキンカツカレー 普通盛り 1120円

 

追いカレーは「かけきれなかったルー」のこと。

ココイチのカレーのルー増しと同じシステムに見えるが、ココイチは現在追加ルーは100円と有料化している。

カツカレー

 

普通盛りで、カツ入れて3kgを超える。カツは2枚分。

 

おかみさんの母親の宮下和子さんが調理場を担当。

7種類の野菜を10時間煮込んでスープを作り、そこにカレーのルーを投入してカレーを作る。

 

 

大なべ1つで、10食分しかとれない。これを1日3回作る。

ご飯は1にちで60kgを消費する。

 

 

30年前から既に普通盛りはこの量だった。

というのも経営者一族が大食いの家系だったので、まかないの量も異常だった。

現在おかみさんはこの普通盛りは食べきれない。しかし30年前は普通に食べていた。

 

 

天丼 普通盛り990円もすごいサイズ。

 

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