芸能

2015年7月13日 at 10:33 AM

高嶋ちさ子の姉はダウン症だった

2015/7/13 行列の出来る法律相談所

妬み嫉みシリーズ 第4弾

 

 

高嶋ちさ子(46)。父親はレコード会社のディレクター、母親はピアノ教師。

イェール大学 音楽学部大学院を出た生粋のエリートだが、小学校時代のあだ名は「悪魔」。

運動会のとき、友人のしょう子ちゃんに勝ちたいと、走っている最中に「しょう子ちゃん!100円!貸した!」と言って「えっ?」と驚いている最中に抜かすなど策士であった。

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せっかちで出産は帝王切開を希望したが、医者から自然分娩を進められやむなく認めると難産になり、「やはり帝王切開にしましょう・・・」→「最初から言っただろ!バカヤロー!!」と分娩室でブチ切れた。

 

 

そんなちさ子が妬んだのは兄・太郎。

思春期は足跡まで臭かったという。

 

デートのときに「おい!チビ!今日は雨降るかもな?」と後ろからバケツで水をかけられた。

そんな感じでいじわるなのに、要領だけは良いという。

 

 

ちさ子が母親のために車を買ってあげたら、何食わぬ顔で太郎が使っていた。

それを怒ったら、母親はウソ泣きし兄に擦り寄った。

 

兄と母は反抗期食器棚に顔をつっこませるなど相当な喧嘩をしたらしいが、今ではとても仲良し。

 

 

そんな太郎がちさ子に書いた手紙は・・・

「車はチビが母親に貸したものだとしてもしそれを俺が借りるのは普通でしょ?使ってないんだから使ってやってるまでで。そんな心が狭いケチクサイ親の顔を見てみたいね!チビ!」

 

 

こんな兄と妹の唯一の良い話は、長女がダウン症でいじめられる度に、太郎とちさ子はそいつの家に腐ったみかんを投げに行ったこと。

 

 

ちさ子「あれだけ正確の悪いやつと30年一緒に入れたのだから、私は誰とでもうまくやれる自信がある」

「今はストラディバリウスを持っているということで来る仕事もあると思うんで、60になったら売って自分の老後に当てる。そして売ったことは秘密にして仕事を続ける。

子供に相続させると税金として評価額の1/3を現金一括で払わないといけないから私のために使う」

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