事件

2015年7月21日 at 11:16 PM

殺害された母・五十嵐貴子さんの胸に突き刺さった包丁を抜いた二男の不可解な行動

2015/7/20 22:00頃、横浜市南区六ツ川 4 丁目のワコービルで、五十嵐貴子さんが包丁で左胸を刺され殺害された事件。

足元に血の付いた包丁。ベッドに仰向けになっていた。失血死と見られる。

 

 

建設会社に勤める二男が22:00帰宅した際に発見された。そして警察に通報「お母さんが刺されている」。

「このままじゃいけない」と思って包丁は二男が抜いたという。

 

 

 

部屋を荒らした形跡なし。刺し傷は一箇所で抵抗した痕もなし玄関は施錠されてなかった

寝ているところを刺されて即死したと見られる。

五十嵐

 

五十嵐さん(41)は大学生の長女(28)と二男(16)と三人暮らし。長男は別居。

2015/7/20 正午に長女が家を出たときが、五十嵐さんの生存が確認できた最後。

 

 

近所の人「色白で昨年くらいに引っ越してきた」

二男の友人「ジュース出してくれたり、めっちゃいいお母さんでした。」

近所の人「スナックやホステスなど夜のお仕事をしていたのではないかと思っていた」

 

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