ファッション・衣服

2015年7月26日 at 2:32 PM

元一流ホスト「城咲仁」が、大宮 URBANITY CLUB E.Sで10年4ヶ月ぶりに働く

2016/7/26 有吉反省会

 

 

現在は野菜タレ 城咲仁の「漸」  を商品開発し、販売する城咲仁。

 

城咲「元々は、レストラン経営がしたかった。その目的のために究極の接待とは何かを考えたら、その先にホストクラブがあったので、飛び込んだ。そしてそこで鼻に付いた奴の鼻を明かしてやりたいと頑張っていたらいつのまにかNo.1になっていた。」

城咲

 

友人には猫ひろしがいるが、結婚してむしろ海外生活のほうがメインになってからはつれないという。

 

 

アレク「モテるからホストやるのはわかるんだけどなぁ・・・」

城咲「俺性欲でホストやってたわけじゃないから。アレクも1度こっち降りてきたほうがいいよ?」

アレク「俺にはこれしかないから(ゲスト側になるともう毎回出演できないから)」

有吉「いや、これもないから」

 

 

そんな城咲への禊が、城咲を知らない地方のホストクラブで新人ホストをすること。

 

城咲「ホストクラブの新人とか、ボロクソに扱われますよ?」

 

 

脱サラした元営業マンとして、37歳にして、10年4ヶ月ぶりに大宮 URBANITY CLUB E.Sにて、ホストに返り咲く。

 

 

カルロス(23)が店のNo.1

「本当に経験ないの?動作がすげー機敏なんだけど」

城咲「いえいえ、機敏にしようとしたほうが飲まなくて済みますから。それだけですよ」

 

終始先輩たちを立て続ける城咲。そっち側もきちんと出来る男。

 

 

城咲「お嬢、おタバコ消していい?」

城咲「はじめてお会いした感エレガンス!」

城咲「豹変したところ見てみたいなぁ!週末とか!」

 

 

お客にももちろん当時通り対応していた。

 

後でカルロスに新人が城咲であったことを告白すると「え!あの城咲!?やっぱスゴい。スター感が違う」

 

 

城咲「楽しかったけど、こんなキツいことやってたんだと今さらながら驚いた」

 

翌日は二日酔いでノックダウン。

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