事件

2015年8月13日 at 12:22 PM

小番一騎が港区虎ノ門ビルで、妻を寝取った弁護士の陰茎をチョン切ってトイレに捨てた事件

2015/8/13 7:30過ぎに、京都港区虎ノ門のビル4Fで働く弁護士の男性(42)が下腹部を切り取られた事件。

現場は、港区虎ノ門2丁目にある商船三井ビルディング4階の法律事務所「みなと協和法律事務所」

ピュア虎ノ門 – 唐澤貴洋

ピュア

 

東京都中野区の大学院生・小番一騎(24)は、犯行時間、和田正弁護士の顔面を数回殴りつけて意識が朦朧となったところを馬乗りになってズボンを脱がし、刃渡り6cmの枝切りはさみで陰茎を切断し、トイレに流した。

通報を受けて駆けつけた警察官らにより、現行犯逮捕された。

 

 

元プロボクサーで慶応大学大学院生なので、殴って意識を失わせるのはお手の物だった。

こつがい

 

 

被害者の弁護士男性はその後病院へ搬送されたが、意識はあり命に別状はないとのこと。

犯行理由は、小番一騎の20代の妻がその弁護士事務所で働いており男性弁護士と不倫関係にあったためと思われる。このため、そのオイタしたチンポを切除するという単純発想に結びついた。

 

 

当日妻と同伴して弁護士事務所を訪れ、男性弁護士をトイレに連れ込んで犯行に及んだ。

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